2021年9月27日月曜日放送

噂のトモちゃんねる

今回のテーマは「DIY」!

「ゆ~わくワイド」と不動産販売の「ベツダイ」のコラボ企画『春日浦リフォーム』の「特別編」!!

前回が最終回だったのですが…なんとサプライズで撮影現場に現れたDIYクリエイターのchikoさん!

せっかくなので完成した部屋を見てもらい、さらに「そういえばイスがない?!」と、足りなかったダイニング用のイス「ベンチチェア」を一緒に作っちゃいました!
板の表面を滑らかにしたり、アイアンの脚に塗料が定着しやすいように下地材のプライマーを塗った上から、ムラができないように2~3回ほど重ねてスプレーをかけるなど、プロの技もしっかり見せていただきましたよ!

そして‥

そして、気になる完成したお部屋ですが、10月1日(金)から一般公開することが決まりました!
さらに‥11月1日(月)からは、なんと!一般貸し出しも開始するそうです!!
詳しい情報は「ベツダイ」のHPなどでご確認下さい。

より詳細にDIYクリエイターのテクニックを知りたいという方のために、「噂のトモちゃんねる『春日浦リフォーム』」の動画・ディレクターズカット版をYouTubeにアップしています!
DIYクリエイターとゆ~わくメンバーで楽しく分かりやすくDIYの“技”をお届け。
是非 チャンネル登録お願いします♡

「噂のトモちゃんねる『春日浦リフォーム』」YouTube公式チャンネルはコチラ 
 ↓↓↓
「噂のトモちゃんねる『春日浦リフォーム』スペシャルゲスト!特別篇」

「ベツダイの賃貸」ホームページはコチラ!
 ↓↓↓
BETSUDAI

2021年9月20日月曜日放送

「18市町村コレしとけ!」

ゆ~わくジャーニー特別ver.「18市町村コレしとけ!」

その地域に行ったら『まずコレをしておくといいですよ(見る・食べる・体験する)』という、地域の「コレしとけ」を調査する企画‥今回は「宇佐市」!

宇佐市の「コレしとけ!」①『 世界遺産を見とけ! 』

宇佐の世界遺産?! それは‥
『西椎屋の景』

南米ペルーの”マチュピチュ”に景観が似ている事から「宇佐のマチュピチュ」と呼ばれるようになりました。
本場ペルーのマチュピチュと比べてみても‥

円錐形の山に棚田、集落の景観などまさに”マチュピチュ”!
全国誌やネットニュースに掲載されるなど、今や宇佐を代表する景勝地の一つにまで成長しました。

さらに この展望所では、土・日・祝日限定で、地元の特産品や農作物が販売される「天空の市」が開催されています。

その「天空の市」で、よりペルーを感じることが出来る商品を見つけました!
それは‥
『インカコーラ』

南米のコーラは一体どんな味がするのか?!実際に飲んで、日本のコーラとの違いを楽しんでみてくださいね☆

そして‥




宇佐市の「コレしとけ!」②『 世界のグルメを食べとけ! 』

世界のグルメ1品目は、クレープ発祥の地・フランスで食べられている本格的なクレープ。

食べられるのはこちらのお店
『クレープリー ボンボン』

店主の彌吉(やよし)さんが関西から宇佐へ移住してきた時に、クレープ屋さんが少ない!と感じた事がきっかけの一つとなり、クレープ専門店をオープンしたんだそうです。

バターとシュガーだけのシンプルなクレープから

度々登場する季節限定のクレープまで‥

種類も豊富な本場フランスのクレープぜひご堪能下さい♡

続いて、世界のグルメ2品目は「ダイニング&カフェ ポエム」にある、こちらの「オランダ焼き」!
『ダイニング&カフェ ポエム』

『オランダ焼き』

宇佐市民の間ではとっても馴染み深い「オランダ焼き」。
この「オランダ焼き」、先代の店主が大阪で食べたお好み焼きの味を忘れられなかった事から、自ら生地やソースにアレンジを加えて、洋風に仕上げたんだとか。
このオランダ焼き以外にも トマトソースでチーズがのった
「イタリア焼き」

「ドイツ焼き」の名がついたダッチベイビーなど

他にも世界の国の名前がついたメニューがあるんです。
宇佐市民にとって馴染み深いユニークなグルメ、是非食べてみてください!

2021年9月13日月曜日放送

「18市町村コレしとけ!」

ゆ~わくジャーニー特別ver.「18市町村コレしとけ!」

その地域に行ったら『まずコレをしておくといいですよ(見る・食べる・体験する)』という、地域の「コレしとけ」を調査する企画‥今回は「佐伯市」!

佐伯市の「コレしとけ!」①『 山の特産品を食べとけ! 』

佐伯市 宇目の代表的な特産品といえば「栗」。

これまでにも様々な栗の加工品が販売されていましたが、佐伯市宇目の女性グループ宇目農林産物生産組合研究会「ひよこの会」のみなさんが、一年以上も試行を重ねて、理想的な味、そして食感にこだわり完成したのが「栗ジャム」!

『宇目和栗ジャム』

パンやホットケーキに塗ったり、白玉だんごにかけたり、ホイップクリームと混ぜてマロンクリームにしたり‥とアレンジも様々。バニラアイスと重ねて「簡単 栗ジャムパフェ」なんていうのもおいしそうですよね✧°˖
プレーンのレモン味の他にも、洋酒やバター味など新作が続々と登場している「宇目和栗ジャム」は「道の駅宇目」にある「うめりあ」で販売しているほか、宇目のJR重岡駅でJR九州の観光列車「36ぷらす3」のおもてなし品としても扱っています。

これから栗のおいしい季節。佐伯市宇目の新しい名物「うめ~」栗ジャムから目が離せません!

そして‥




佐伯市の「コレしとけ!」②『 フランス発祥のウォータースポーツ体験しとけ! 』

祖母・傾山系の夏木山を源に、約8km続く「藤河内渓谷(ふじがわちけいこく)」。

いたるところに花崗岩(かこうがん)のおうけつ群がある、すばらしい景観の「藤河内渓谷」で楽しめるのが‥フランス発祥のウォータースポーツ「キャニオニング」!

「藤河内渓谷」では、壮大な自然のキャンパスの中で、水の中にダイブしたり、滑ったり、流れたり‥と、大人も子供も夢中になって遊べます。

今回ご紹介した約1kmの短いコースの中でも、神秘的で美しいエメラルド淵などの絶景や、ウォータースライダー、滝つぼへのダイブなど、アクティビティが満載!ですが‥やっぱり約2kmのコースも気になりますね!
キャニオニングは今月末まで楽しむ事が出来ますが、これからの時期は藤河内渓谷の紅葉、冬には渓谷の最奥にある観音滝の氷瀑が楽しめるトレッキングなど、通年を通して大自然を満喫する事ができますよ!

今回キャニオニングを案内してくれたテントテントツアーズでは、その他にも魅力的なアクティビティをたくさん企画しているそう!

テントテントツアーズの詳しい情報はコチラをクリック!
↓↓↓
テントテントツアーズ

2021年9月6日月曜日放送

「18市町村コレしとけ!」

ゆ~わくジャーニー特別ver.「18市町村コレしとけ!」

その地域に行ったら『まずコレをしておくといいですよ(見る・食べる・体験する)』という、地域の「コレしとけ」を調査する企画‥今回は「大分市」!

大分市の「コレしとけ!」①『 大分県の郷土料理を食べとけ! 』

大分を代表する漁師飯『りゅうきゅう』。

大分市では、郷土料理『りゅうきゅう』の名前の語源について、2018年に調査。
那覇市観光協会に協力してもらい「琉球王国説」「利休和え説」の二つが有力として結論づけました。

大分の郷土料理「りゅうきゅう」が食べられるのはコチラのお店!
『郷土料理 こつこつ庵』

『関あじのりゅうきゅう』

現在、大分市が展開している「りゅうきゅうPR大作戦」の詳しい内容はコチラ!
 ↓↓↓
「りゅうきゅうPR大作戦」

そして‥




大分市の「コレしとけ!」②『 「ヤケイ」を見とけ! 』

昼に「ヤケイ」が見られるのがコチラ!
『高崎山自然動物園』

大分市の高崎山自然動物園では、これまで 在籍年数の長いオスザルがボスになる事が多かったのですが…2021年、B群のボスに就任したのはメスザルの「ヤケイ」!

尻尾をあげて歩いたり、木をゆすったりとオスザルに負けない貫禄をもつ「ヤケイ」は群れのオスザルが道をあけるほど怖がられる存在。
メスザルがB群の第1位になったのは高崎山自然動物園の70年近い歴史の中でも初めての事で、自然界においても大変珍しい出来事なんだそうです。
今後、ヤケイや周りのオスザルたちがどういう行動を見せるのか?!
高崎山史上最強メスザル「ヤケイ」の今後も楽しみですね!

2021年8月30日月曜日放送

「18市町村コレしとけ!」

ゆ~わくジャーニー特別ver.「18市町村コレしとけ!」

その地域に行ったら『まずコレをしておくといいですよ(見る・食べる・体験する)』という、地域の「コレしとけ」を調査する企画‥今回は「玖珠町」を巡ってきました!

玖珠町の「コレしとけ!」①『 映える写真撮っとけ! 』

昨年から新型コロナウイルスの影響で、手水舎の使用を控える寺社が増えたことから、全国的に広がっている「花手水(はなちょうず)」。

コロナ以前から季節の花などを浮かべていた嵐山瀧神社ですが、昨年の夏からは毎日花を入れ替えて、訪れた方々を楽しませてくれています。
「嵐山瀧神社(あらしやまたきじんじゃ)」

地域おこし協力隊の金子さんが、活動の一環で「花手水」の作り方などを地元の方々に教えていたことから、玖珠町で徐々に増えている「花手水」。
玖珠町の各地で見ることができますが、基本的には不定期。
毎日見られるのは「嵐山瀧神社」と「森自治会館」の2か所で、嵐山瀧神社と森自治会館ともに、基本的に花は自分たちで育てた物を使用しているそうです。

『来ていただいたみなさんをもてなしたい』という気持ちから始まった玖珠町の新たな映えスポット「花手水」。オススメです!




玖珠町の「コレしとけ!」②『 100年前の歴史を食べとけ! 』

ちょうど100年前の1921年に行われた「全国畜産博覧会」で、玖珠町で育った「千代山号」が一等賞を受賞したのを皮切りに、大分県の和牛の歴史に大きな功績を残す「糸福号」が玖珠町で誕生するなど、玖珠町と『おおいた豊後牛』の歴史は100年以上続いているんです。



その、極上の「おおいた豊後牛」を玖珠町で堪能できるお店が、こちら。

「和風創作料理だいご」

『ステーキ丼』

これまでの百年の恵みを糧に、これからの百年も誇れる大分県産和牛として多くの県民に愛されていく「おおいた豊後牛」。大分が誇る、極上の牛肉です。