【次回の特集】

  • 7月29日(木)
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2021年7月20日火曜日

ゆ~わくクッキング

7月のゆ〜わくクッキングは「~大分の空の下で~おおぞらクッキング!」を紹介!
先生 シュガーズキッチン 料理家 園田 寿さん

メニュー
「夏に食べたい!ほうれん草のカレー風味コロッケ」

★材料★(2人分)
◉ほうれん草 100g ◉合挽き肉 100g ◉ジャガイモ 200g ◉タマネギ 1/4個 ◉無塩バター 10g ◉塩 少々 ◉黒コショウ 少々 ◉カレー粉 小さじ2 ◉合わせ味噌 大さじ1/2 ◉砂糖 小さじ2 ◉チーズ 4切 ◉薄力粉 適量 ◉卵 1個 ◉パン粉 適量 ◉揚げ油 適量

◆作り方
①ジャガイモは洗い水から茹でる。
同じ鍋でほうれん草をさっと茹で、そのまま冷まし水気を絞り、細かく絞る。
②タマネギをみじん切りにする。
③フライパンを熱し無塩バターを溶かす。
④タマネギを加えしんなりするまで炒める。
⑤合挽き肉を加え色が変わるまで炒める。
⑥味付けをする。(塩・黒コショウ・砂糖・合わせ味噌・カレー粉)
⑦茹でているジャガイモに串がスッと刺さるくらいになったら、熱いうちに皮をむきボウルに入れ粗熱を取る。
⑧粗熱が取れたら、炒めた合挽き肉・刻んだほうれん草を合わせ混ぜる。
⑨4等分にし、丸めながら中にチーズを入れる。
⑩衣をつける。(薄力粉→卵→パン粉)
⑪160℃に熱した油できつね色になるまで揚げる。
⑫お好みでレモンやケチャップを添える。

2021年7月19日月曜日

「18市町村コレしとけ!」

ゆ~わくジャーニー特別ver.「18市町村コレしとけ!」

その地域に行ったら『まずコレをしておくといいですよ(見る・食べる・体験する)』という、地域の「コレしとけ」を調査する企画‥
今回は「別府市」の『美食』を巡ってきました!

別府市の「コレしとけ!」①『 多国籍料理を食べとけ! 』
別府には、イタリアンやフランス料理をはじめ、中華、韓国料理、インド、スリランカ、ネパール、ベトナム、タイといった東南アジアの料理店など、数多くの多国籍料理のお店があり、留学で別府にきている学生さんたちに母国の味を食べてもらいたいという思いからオープンしたお店も多数あるそうですよ。

☆カレーの王国 ユーシャ

住所:別府市若草町9-26
電話番号:0977-23-5532
定休日:月曜日

・バングラデシュの家庭料理『ビリヤニ』

チキン、スパイスを「バスマティ」というお米で炊きこむ「炊き込みご飯」。
インド、バングラデシュをはじめとした周辺国で食べられ、スペインのパエリア・日本の松茸ご飯と並び、世界三大炊き込みご飯の一つと言われているそうです。
「カレーの王国ユーシャ」では、イスラム教徒の方々が安心して食べられるようにと、イスラム教徒専用の食材「ハラルフード」を扱うお店とレストランが併設されています。

☆タイ料理 ルアンマイ

住所:別府市石垣東10-2-42 2F
電話番号:0977-85-8722
定休日:月曜日

・タイ料理『白身魚の唐揚げ』

・タイ料理『黒コショウの炒め物』

「ルアンマイ」は、本場タイの方々からも絶賛される本格タイ料理。
タイ人の料理人が作る、本場の味が食べられる数少ないお店なんです!
留学生だけでなく、多くの日本人からも愛されている「ルアンマイ」にタイのおふくろの味を求めて、訪れてみてはいかがですか?




別府市の「コレしとけ!」②『 温泉を食べとけ! 』


住所:別府市鉄輪風呂本5組
電話番号:0977-85-7775
定休日:火曜日・水曜日・木曜日・第2日曜日

専用の土鍋「チーコー」を使い、一切水を入れずに蒸気で作る『チーコー料理』は、中国雲南省の料理。

蒸士茶楼(むしちゃろう)では「チーコー」に食材を入れ、温泉の蒸気をそのまま利用しているので、温泉の蒸気が鍋の中で水分となり、スープへと生まれ変わるそうなんです。
別府の温泉の蒸気を利用した蒸し料理をメインに、食材を50℃のお湯で洗う「50℃洗い」と「低温スチーム」調理により、これまでにない蒸し料理を提供している「蒸士茶楼」では、その他、温泉成分が入ったタレなどでも調理していて、全ての料理において「温泉を食べる」コース料理になっています!

みなさんも、シェフの前田さんがこだわり抜いた「蒸し料理」堪能してみてくださいね。

2021年7月16日金曜日

ゆ~わくフライデー

『ジャーニー』期間中フライデーは「ジモタビラリー」にリアルに参加します!
今回は湯布院町 塚原特集!
私達フライデー班は、爽やかな高原の風を感じたくて自転車で巡ってきました。
夏の塚原高原をたっぷり満喫出来るプラン紹介します!

〇塚原高原観光案内所 [TEL]0977-85-2254 ※スタンプ設置場所
■レンタサイクル(自転車+ヘルメット)2時間 800円~ [受付]午前10時-午後3時 火・水曜定休
 

〇オニパンカフェ [TEL]0977-85-5214 火・水・木曜定休
[営業]午前10時30分-午後4時 ※事前予約で取り置き可/現在飲食はテラス席のみ

 
■甘夏デニッシュ 210円
 
■アイスパン 200円
 

〇彫金工房 イド アートジュエリー [TEL]0977-85-4882/050-3390-4882
[営業]午前10時-午後5時 ※日曜は午後1時~/来店は事前に要連絡 水曜定休
 

 【シルバーアクセサリー 1日制作体験】…1日3組限定 要予約(1組ずつ貸切)
  [料金]7000円~ [時間]午前10時~/午後1時~/午後3時30分~ ※所用時間 約90分
 

 

〇forest inn BORN(フォレスト イン ボン) [TEL]0977-84-2975
■活きオマール海老 コースランチ 3080円 ※8/29まで 金・土・日・祝日限定/要予約
 

 

  

 

〇スタンプ応募箱 設置場所(5か所)
・湯布院塚原高原観光協会 ・由布市ツーリストインフォメーションセンター
・湯平温泉観光協会・由布川峡谷観光協会・かぐらちゃや

2021年7月13日火曜日

ゆ~わくクッキング

7月のゆ〜わくクッキングは「~大分の空の下で~おおぞらクッキング!」を紹介!
先生 日本料理 料理人 山下 寿一 さん

メニュー
「牛たたきのニンニクもりもりソースがけ」

★材料★(2人分)
◉ニンニク 7片 ◉牛ももブロック 300g ◉無塩バター 20g ◉タマネギ 1/4個 ◉青ネギ 5本 
◉カイワレ大根 1パック ◉レモン 1個 ◉塩 少々 ◉黒コショウ 少々
(調味料は割合です)
◉酒 1 ◉みりん 1 ◉濃口しょう油 1 ◉砂糖 1/2弱

◆作り方
①ニンニク4片は包丁などで潰し、3片は薄くスライスする。
②タマネギは薄くスライスし水にさらす。カイワレ大根は根元を落として水にさらす。
青ネギは3cm長さに切る。 レモンは半分輪切り、半分は絞る用に取っておく。
③牛ももブロックは常温に戻し、塩・黒コショウをふりなじませる。
④フライパンにバターを入れ強火で溶かし、潰したニンニクを加え香りを出す。
⑤③の牛ももブロックを加え、4面しっかり焼く。
⑥牛ももブロックだけ取り出しソースを作る間休ませておく。
⑦⑤のフライパンにスライスしたニンニクを加える。
⑧割合調味料を加える。
酒1:みりん1:濃口しょう油1:砂糖1/2弱(今回はおたまで測っています)
弱火にし、アルコールを飛ばす。
⑨⑥の牛たたきを薄くスライスして器に並べ、タマネギ・カイワレ大根・青ネギを散らす。
⑩フライパンのソースにレモン半分を絞り、エグ味を飛ばすため少し火を入れ、器の牛たたきの上にニンニクごとかける。
⑪輪切りのレモンをトッピングする。

2021年7月12日月曜日

「18市町村コレしとけ!」

ゆ~わくジャーニー特別ver.「18市町村コレしとけ!」

その地域に行ったら『まずコレをしておくといいですよ(見る・食べる・体験する)』という、地域の「コレしとけ」を調査する企画‥
今回は「由布市」を巡ってきました!

由布市の「コレしとけ!」①『 東洋のチロルに行っとけ! 』
由布川峡谷は、別府市と由布市にまたがる、全長12㎞の峡谷。
水の浸食によって作り出された滑らかな岩肌が、苔むす幻想的な光景を生み出しています。
胴付や長靴などの装備を整えて峡谷の奥に行くと、両岸に大きな岩が挟まった「チョックストーン」も見ることができるんです!


これからの季節、涼をもとめてお出かけしてみませんか?
☆由布川峡谷(ゆふがわきょうこく)
住所:由布市挾間町朴木
電話:097-583-1552(はさま由布川峡谷観光協会) 

由布市の「コレしとけ!」②『 挾間の温泉に入っとけ! 』
「はさま温泉郷」のお湯はアルカリ性単純温泉‥いわゆる『美人の湯』!
さらに11月末まで「はさま温泉郷」の四施設ではスタンプラリーが開催されて、パンフレットの裏のスタンプを集めていっぱいになると、おまけで一回無料で温泉に入れますよ♪
観光した帰りや、いつもとは違うのどかな風景に囲まれて、心まで温まる温泉にのんびり入る‥オススメです!

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