柱松
「火・水・歴史・故郷」をテーマに、稙田地域で昔から行われていた「柱松」や「万灯籠」をメインとしたまつり。火群に「情熱の炎」という意味を込め、「住民を主役とする新たなまつりの実現を」という思いから、平成12年に初開催。見所は、高さ約11mの柱の先に麦わら、松葉、花火などで造られた束を付け、松明を投げ上げ花火に点火するまでの時間を競う「柱松」や、七瀬川両岸約2kmにわたり灯籠の明かりが続く「万灯籠」。
住所
大分県大分市大字市字赤池188
地図
















