古くは神興三基が浜まで下りたが、現在は「金幣」がこれに代わる。生石の浜で「汐掻神事」を斎行し、帰宮後境内庭上で「茅輪神事」、罪穢の解除を執り行う。境内に設置された茅の輪をくぐることにより、心身を清めて厄災を祓い、無病息災を祈願する。
住所
大分県大分市上八幡三組
地図
住所
大分県大分市上八幡三組
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